浅間山(11) 活火山の迫力と色彩感を。 2000年、F6、油彩キャンバス 距離をおいて見たら浅間らしさが感じられました。ところで馴染みの画材屋さん(故人)が、金色に負けない主張の強い絵を描く米津福祐をあてにして、売れ残った金色の額を値引きして積極的…
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