2025-08-13 パリのレストラン(2) 1990年代 油彩 風景 街・街並み 異国情緒 パリのレストラン(2) 旅行のスケッチを元に描いた。 1997年、F6、油彩キャンバス 所持する額にゴールドの額が多いのはなぜかと画家に聞いたところ、ゴールドの額は輝きが出しゃばって絵が引っ込んでしまうので「強い絵」でなければ合わないため、ほとんど売れない。馴染みだった画材屋(故人)さんが「強い絵」を描く米津をあてにして、在庫にたまったゴールドの額を積極的にすすめてくる。その結果ゴールド額だらけになった、とのことでした。笑 過去記事よりパリのレストラン水彩バージョン。 ランキング参加中絵画、アート