野菜・果物
白菜、2008年6月、F6、油彩キャンバス 白菜から曲線をとって描いた。そんな感じがしたので。 葉物野菜、2005年、F4、油彩キャンバス 感覚のおもむくまま自在に描いて野菜になった絵。 白菜を立方体のように捉えたり、描いているうちに興味が移ろって何かが小…
(16)①つた125×100 (16)②梅70×210 (16)③桃・葡萄95×90 (16)④ギザギザ葉115×100 (16)⑤ひょうたん95×90 (16)⑥表札葉180×135 (16)⑦さや豆200×160 (16)⑧パン210×150 (16)⑨卓上花135×120 (16)⑩豆150×90 (16)⑪草花167×118手漉き和紙 (16)⑫…
野菜など(4) 2019年、F6、油彩キャンバス 額装した野菜など。ゴツっとぶっきらぼうなかたまりの様子、べたっとした背景と少し見える青。 よろしければ過去記事の野菜を見ていって下さい。
描く人 2018年3月23日、155×245、墨 春の夢うらはづかしく覚めにけり風生絵は福祐と書いてあります。 木にむらがる小鳥 2020年5月12日、208×130、墨 コロナ禍外出自粛中と書いてあります。 富士と海原 2020年、135×95、墨 だんごおはぎバナナ 2020年、133×21…
バナナですがなにか 1983年11月、150×240、マジック・ペン F3スケッチブック。バナナの絵と言えば洋楽のアルバムジャケットに使われたウォーホルの絵とか、あるいは2024年、壁にガムテープでバナナを貼り付けたアート作品がニューヨークのオークションで9億6…
一本しめじ 1988年9月29、188×205、ペン画 きのこ(2) 1988年10月3日、110×160、ペン画 きのこ(3) 1988年10月3日、ペン画 ふと気づけば何かを描いている症候群の画家が、ペンを持っていて紙を見つけました、場所は台所でした。 ランキング参加中絵画、ア…
秋の好物 イチジク、柿、ぶどう、クルミ。クルミは干してない生クルミが好き、イチジクは上品な甘さがいい。柿やぶどうもおいしいから食べ過ぎに注意している。 1988年10月7日、210×210、ペン画 10月もなかばを過ぎた今にぴったりな絵。店頭に柿が出回ると「…
片口いわし 2025年1月28日、240×190(F2)、ペン画 パンと缶と鶏もも肉など 2010年代、220×160(SM)、ペン画 そのへんにあるものを何でも描く画家にとって、台所も食卓もモチーフの宝庫です。 食べ物の絵。過去記事から。 二つのメロンウリ 2010年、縦30㎝×…
果実に寄る小鳥 2020年、125×100、ペン画 金魚 2020年、100×130、墨 街の一本道 2020年、90×120、墨・ペン 猫とネズミ 2020年、100×140、ペン画 山なみ 2020年、90×110、墨・ペン 蛾と鳥 2020年、150×100、ペン・色鉛筆 柿 2020年、125×85、ペン・修正液 掌…
林檎と夏蜜柑 りんごを毎日食べている。 1988年、185×260(F2相当)、ペン画 過去記事より果物の絵。 夏の果物 縦16.5㎝、横22㎝、墨 果物とビン 2015年、P4~M4(縦205mm×横318mm)、水彩 五個の野菜と果物 2008年、F8、油彩、キャンバス 五つの果物 F8、油…
野生の果物 もらった果物をダンボールに和紙を水張りして描いた。 2015年、334×252(F4相当)、水彩 描いているうちに模様化していったとのこと。野生の果物とはザクロ、アケビ、イチジクなどです。画家はそれら野生の果物の素朴な味わいが好きだそうです。 …
さやえんどう 2008年7月、F4、色鉛筆 画家が描く色鉛筆の絵には油彩や水彩のように面を塗ることができないもどかしさが沢山の線になって顕れます。 過去記事より色鉛筆の絵。 動物たちのジャズバンド 2000年代、縦184mm×横259mm、ペン・色鉛筆 貝達 2007年2…
聖護院蕪 知人が精魂込めて育てたみごとなカブ。2016年11月、269×190、水彩他 葉の這う背景パターンに映える白くまんまるなカブ。雅(みやび)な名前だけど長野県産です。 光沢とサイズ感。 ランキング参加中絵画、アート
黄色の固い果物 存在感のある果物。 2007年、SM、油彩キャンバス まくわうり さいきん見なくなったマクワウリ。 2019年、SM、油彩キャンバス 赤みのある野菜 南瓜かビーツか、なにか。 2005年、SM、油彩キャンバス 小粒でもぴりりと辛い、サムホールはそんな…
小サナダイコン 2010年、SM(サムホールサイズ・158×227)、油彩ボード SMは小さな絵です。 ランキング参加中絵画、アート
三宝柑 コロナはじまりの頃。店は休業しどうなるやらという時期に描いた。六文銭(川柳紙)表紙絵。 2020年4月、縦330×横237(F4)、ペン画 画家に「三宝柑」と字を入れたのはなぜか聞いたところ「いや、なんとなく」とのことでした。 ランキング参加中【公…
ももふくいちご いただきものの高級いちごを平面的に表現してみた。 2009年1月、F10、油彩 形も大きさも揃った贈答用の高級いちごを見たときの驚きを描いてみた、とのこと。 ランキング参加中絵画、アート
夏みかん みかんはりんごのつぎによく食べる。週刊うえだ私話私絵掲載。 1991年4月24日、縦220mm×横180mm(マット窓寸)、ペン画
野菜のなる木 青々した強さが栄養になる。上田西ロータリークラブ会誌裏表紙絵。 1997年、縦190mm×横268mm、水彩 アケビのようなナスのような実がなる面白い野菜の木です。 ランキング参加中絵画、アート この投稿をInstagramで見る
南瓜(2) 子どもの頃南瓜が食事の代わりで毎日食べたから南瓜を見るのもいやだった。 2014年4月、縦158mm×横220mm、ペン画 画家は昭和12年生まれ。終戦が昭和20年です。2025年は88歳。南瓜やさつまいもを毎日食べるから見るのもいやだという気持ちを今想像…
筍(2) 2022年4月、縦242mm×横332mm(F4サイズ)、水彩 いただきものが題材になるので毎年4月にたけのこが描かれます。画家は茹でたがる母に急かされながら描きます。掘りたての竹の子はとてもおいしいのですが刻一刻とアクが増しえぐみが強くなります。も…
柿 かみさんの実家に柿の木があって寒くなるとおいしい柿をいっぱいくれる。 2018年11月23日、縦163mm×横156mm、ペン画 昨年(2024年)11月に親戚の家へ柿穫りのお手伝いに行きました。甘くておいしい柿が鈴生りになります。いただいた柿をかじりながら、毎…
大根 大根ながら大胆な絵。我ながら。 2019年3月、縦246mm×横334mm(約4号)、水彩 赤かぶか?と思ったら、背景が赤い大根だった。 ランキング参加中絵画、アート mikiatelier.base.shop
今日食べた野菜 週刊うえだ掲載。野菜を沢山食べるように心がけている。好物ポテトフライ。 2021年7月、縦181mm×横256mm、水彩、ホワイトアイビス水彩紙 野菜を食べるはいいにしても、ポテトフライてのはどうなんだろうか。「好物じゃがいも」だったらまだし…
エンドウ豆 唐辛子 雑誌のカット・イラストとして描いたもの。2000年頃、縦254mm×横180mm、水彩・ワトソン紙 ロータリークラブ誌に依頼された絵だそうです。 ランキング参加中絵画、アート
野菜ダンス クラブ誌の依頼でカットを描いた。 2000年頃、縦210mm×横182mm、水彩・ワトソン紙 ランキング参加中絵画、アート mikiatelier.base.shop
緑と黄の南瓜 雑誌のカット・表紙絵として描いたもの。 2001年頃、縦255mm×横180mm、水彩・ワトソン紙 ランキング参加中絵画、アート mikiatelier.base.shop
独活(うど) 天然のうどは苦いが春を感じる。ちょっとゆでて味噌で食べる。 2021年4月3日、縦162mm×横228、水彩、ワトソン紙 うどといえば「うどの大木」といううどにとっては不名誉な言葉で知っているものの、なかなか食べるには至らない野菜です。独活と…
春の野菜 週刊上田の2010年5月に掲載された絵。 2009年8月、F6、油彩キャンバス ランキング参加中絵画、アート mikiatelier.base.shop
バイオレットの壁の果物 週刊上田に掲載された絵。 2009年8月、縦225mm×横275mm(F3)、油彩キャンバスボード mikiatelier.base.shop