2024-06-12から1日間の記事一覧
上田風景(1) 油絵の素材が生きている信州上田の風景。 F6、油彩、キャンバス 2005年 田園と太郎山。上田市には太郎山という山がある。 mikiatelier.base.shop ランキング参加中絵画、アート
6月、知人からいただいた沢山の花。 F6、油彩、キャンバス 2023年6月28日 mikiatelier.base.shop ランキング参加中絵画、アート
この頃、グループ展に出品を依頼されて描いた絵。 F6、油彩、キャンバス 2004年11月 mikiatelier.base.shop
決まらなくて悩んでいたらかみさんが背景に青い布を敷いた結果こんな感じになった。 F8、油彩、キャンバス 2007年9月 父は母を家では名前を呼ぶが原稿などではかみさんと言う。 mikiatelier.base.shop ランキング参加中絵画、アート
スプーンの会に出品。 鏡が入っていたエスニック風味の木枠を額とした。 F10変形(縦68.5㎝×43㎝)、油彩、板 1995年 変わった木枠を額代わりにして、板に油で描いてある。矩形と丸みが妙味だと思った。 mikiatelier.base.shop
カタチでとらえる雷電。 F6、油彩、キャンバス 2004年5月 mikiatelier.base.shop ランキング参加中絵画、アート
いただいた花束を壺に生けて。 F10、油彩、キャンバス 2016年11月 よく花もらう人だねえ。(by息子) mikiatelier.base.shop
動きそうに見えた夏の山。 縦15㎝×横19.5㎝、水彩、ワトソン 2014年 東御市の滋野に母の実家がある。滋野の人は「しげの」のイントネーションがちがう。(by息子) mikiatelier.base.shop
雷電に関係する書物を読んだり旧跡をたずねたり、雷電についてしきりに調べた。 P6号(410×273mm)、油彩、キャンバス 2005年11月 写実的な感じのも描く。(by息子) mikiatelier.base.shop
ホテルの窓から見た夕方の景色。 F15(652×530mm)、アクリル、紙 2017年2月 なんとなく異質な印象の道が一本真ん中に通っている──父の定番の構図。(by息子) mikiatelier.base.shop
両国で見た印象を思い出しながら。 色紙(273mm×242mm)、水彩 2003年8月 「でん」と座った雰囲気。(by息子) mikiatelier.base.shop
新潟へ写生にでかけた。 色紙(縦26.5㎝×横23㎝)、水彩 2020年1月 mikiatelier.base.shop
信州人にとって海はあこがれ。 F8(455×380)、ガッシュ(水彩) 2016年 真ん中に道一本通う定番の構図。(by息子) mikiatelier.base.shop
夕焼けの塩田風景が心にしみた。 F6、油彩、キャンバス 2005年 上田市には塩田(しおだ)という名の地域があります。 mikiatelier.base.shop
子供達が空で遊ぶ楽しげな幻想。上田駅に飾ってあったポスターの原画。 縦57㎝×横41㎝、Skizzenblock、水彩 2005年 なんのポスターときいたらなんだっけかなとのこと。(by息子)
元旦や上々吉の浅黄空、一茶。 「元日から晴れ渡っていてこの上なく縁起が良いことだなあ」 色紙、水彩 2004年
鏡が入っていたエスニック工芸のような木枠を額として利用した。長らく「ささや」の客間に飾ってあった。 縦60㎝×横37㎝、ワトソン、アクリル 1997年9月 mikiatelier.base.shop
長野県東御市出身の力士「雷電」。わたしの生涯のモチーフです。 F15号(652×530)、油彩、キャンバス 2007年11月 mikiatelier.base.shop
日本に外国のような建物ができはじめて、珍しくて描いた。 縦36㎝、横37㎝、水彩、ワトソン 1982年5月 古い絵を懐かしみつつ「いいだろこの感じ」と画家。お気に入りの様子です。 mikiatelier.base.shop
ザボンや瓜。 F6、油彩、キャンバス 2011年4月 mikiatelier.base.shop